2004年2月アーカイブ
OpenGLを使ってフィールドを歩き回れるようになった。娘がなにやってんの?とPowerBookを覗いて一言。「誰かを探してるの?」。子供の目にもフィールドを歩いているように見えるのか。よっしゃ。
とりあえず野山を歩き回れるんだけど自分の姿も他のキャラクターの姿もないし、村もないし、木も一本も生えてません。ビューが移動するだけ。
ここまで来るといよいよキャラクターを動かしたくなるね。モデリングはたかまるにお願いしてるんだけど、昨日最初の作品を受け取った。DXFとLightwaveの実データをもらったんだけどとりあえずDXFの読み込みを調べよっと。
あれやこれや。
CRIMSON ROOM
ミストとかの流れを汲むクリックで進んでくタイプの謎解きゲームなんだけど、結構シビアなクリックを要求される。もうやめようと五回くらい思った。
Prince of Persia
昔流行ったでしょ。プリンスオブペルシャの初代です。
SAMOROST
これもミスト的なアドベンチャー。絵がスキだね、こーゆーの。実は最初のステージからしばらく先に行けなかった。
トップページからキノコのメニューでWWW→FLASH GAMES→SAMOROSTと辿ってくで。
Shockwave Flash Games
懐かしのアーケードゲーム。
Chasm
カートゥーンっぽい絵ですな。まだちょろっとしかやってないのでどうなるのかわかりまへん。
面白そうなのがあったらご一報を♪
ウルトラQの新シリーズが四月から始まるんだって。
初代は1966年の放送だから当時僕は一歳なので、当然オンタイムでは見てないんだけど、カネゴンとかの人形では遊んでたな。
放送は4月6日(火)の深夜1時から。ターゲットは今の子供達じゃないことは確かだ。間違いない。
正式なタイトルは「ウルトラQ dark fantasy」。
ながらく在庫切れだったMoyaPak Deluxe。ようやく新モデルが出たらしい。
写真見たけど、PowerBook G4 15を入れてもだいぶマチに余裕がありそうでいい感じ。iPod用のポケットもあるし。しかも9800円ですってよ、奥さん。
音声合成ならぬ歌声合成だって。
NTT研究所が開発した歌声合成技術を実用化したのがワンダーホルン(販売はNTTアドバンステクノロジー)。歌手を選んで、歌詞とメロディーを渡すと歌ってくれるそうです。
以下のサイトのサンプルを聴いてみると割と自然な歌になってるよ。すげーな。どうやら本物の人間の歌をサンプリングしたデータを元にしているらしい。
iPodのテキストリーダを使ったアドベンチャーゲームらしい。なるほどね。
The Rise Of The Lost
$9.99。
フリーウェアじゃないんですか。
「火吹き山の魔法使い」とかやりたいなぁ。
KORGの往年の名機、MS-20+Polysix+WAVESTATIONのソフト音源に加えて、スペシャルエディションにはMS-20レプリカコントローラが付属なのだ。しかもAudio Unitsにも対応してるってことはGarageBandでも使えるはずだ。これは買いだろう。な、な、な。
コルグ・オンライン・ドットコムで59800で予約受付中。ソフトシンセが三つもついてMIDIコントローラもついて598なら安い気もしますが。まぁハードが絡んでくるとどこに置くのよってことになるんですが。
色々調べてみたらこのコントローラ、37鍵ミニキーボードなのね。うーん、微妙。
夜は寝る子だったのであんまり覚えてないんだけども。
http://nhkmp3.at.infoseek.co.jp/
頭の方はリンクが切れてるので、ローズ選手あたりから聴きましょう。
ようやくDVDで二つの塔を観た。
二月の頭に第一作をテレビで観た割には、登場人物が多すぎて夫婦揃って「これ誰のことだっけ?」とか「こいつは敵なんだっけ?」とか鳥頭状態でイントロ突入。かなり長いけど連続してみないとダメかもしれない。
多少ネタバレもあるので以下extend。
アナログシンセの名機Prophet-5を再現したソフトウェア音源、PRO-53がようやくMac OS X対応したらしい。
MIDIAのPRO-53のページを眺めていると、動作環境にAudio Unitsの文字が。ていうことはこいつをGarageBandで音源の一つとして使えるってことか。だよね?2004年3月12日発売だって♪
社会人になった頃、ボーナスで買おうと思ったこともあったな。リビジョンによって当時20~90万位の価格差があったような記憶があるんだけど(定価は170万円)、アナログだからメンテが大変なんだよね、きっと。
初期化とフルスクリーンモードを組み込んだスケルトンが出来たので色々OpenGLのテストをしてみようということでまずはテクスチャーを貼ってみた(いきなり?)。
とりあえず立方体を描いてみる。のっぺらーとした立方体が描かれた。
んでもってイメージを読み込む。Cocoaの場合、NSImageRepの
が便利ですな。JPEGだろうがBMPだろうがPNGだろうがイメージを読み込んでくれるのでらくちん。その昔JPEGを読み込む関数を自力で作ってたのが懐かしい。
テクスチャーもなんとなく貼れるようになったので次はいよいよフィールドを作ってみようかな〜。Mac OS X 10.0の頃、サンプルコードのディレクトリにGLUTのサンプルが豊富にあってその中に紙飛行機がふわふわ空を飛ぶサンプルがあったんだけど最近入ってないのね。地形の描画やアンジュレーション等の処理が参考になります。
アナログ感覚のデジカメがポンポンと発表されました。なんだかやばいなぁ。うーん。
ライカがDIGILUX 2を、松下がLUMIX DMC-LC1をそれぞれリリースしていました。
どうやらどちらもベースは同じでOEMらしい。
ライカが198,000円だって。
ボディはやっぱりライカの方がいいな。
GarageBand 1.0.1とREASONがReWireできるそーだ。
先週末GarageBand 1.0.1アップデータが出た。アップルの説明によると、警告ダイアログの不具合修正ということだったのでアップデータ当てるのを保留してたんだけど、修正点はそれだけじゃなかったらしい。
ReWireって何って方のためにちょっと説明しておくと、アプリケーション同士がMIDIやオーディオ信号をやり取りするための規格ナリ。
で、GarageBandとREASONを繋ぐとどうなるかというと、GarageBandとREASONの同期が実現します。双方で作成したトラックがちゃんとシンクロします。GarageBand側で「iTunesに書き出し」ってやればちゃんとREASONのトラックも一緒に書き出されます。ビバ、GarageBand。
接続の仕方は簡単。GarageBandがマスターとなるのでまずはGarageBandを先に起動する。それからスレーブ側のREASONを起動する。REASONのhardware interfaceが「ReWire Slave Mode」になっていればオッケ。
終了するときはスレーブ側から終了しないといけないらしい。そうしないとREASONが終了できなくなるんだ。気を付けろ!
松屋もメニューから牛丼が消えたらしい。そんじゃぁってんで代替品としての豚丼を試してみた(んな大げさな話じゃないんだけど)。
結果:うまい。
牛丼の肉ってものすごく薄いスライスじゃないですか。豚肉バージョンもそこらへんは変わらない訳で、質感や食感が全然変わんないよねって話ですよ。
ちなみに吉野家は築地店では牛丼販売を継続するというニュースリリースを出していたけど、国産和牛を使うため値上げするとのこと。並が500円、大盛りが650円、特盛りが800円だって。結構しますな。豚で代用っていう発想はなかったのかなと思ってしまう。
会社のPowerMacのHDの一つのパーティションがどうも障害を抱えているらしい。
ディスクユーティリティもDrive 10も修復できなかった。なんでかっていうとアンマウントできないから。修復しようとしてもそこから先に進まないか、キャンセルされてしまう。今のところファイルの読み書きなんかはオッケーみたいなんだけど、いつなんどきお釈迦になるかもしれないし、ここは気合いを入れて構築し直すかなぁ。
Mac OS Xの色んなバージョン取り揃えてたんだけどなぁ。また入れ直すか。
心機一転、きれいさっぱり...うじうじ。
...気を付けろ!
Newtonでエミュ?
とりあえずスクリーンショットでも眺めてください。感動的ですね。
ちなみにログを見ると開発は現在進行形らしい。
「I love newton!」らしいです。
僕もだ。間違いない。
今日発売だっけ、GarageBand Jam Pack。
iLife '04が出たときはあっという間に店頭から在庫が無くなってしまったので、今度こそと思いながらなんの対策もとらないまま発売日になってしまった。まぁいいさ。
すでにネットに情報が上がってるけど、12弦ギターとか格段に良くなったグランドピアノ等の音源の方が充実しているらしい。へぇー。最初クラシックギターは感動したけど、グランドピアノはちょっと音圧がないな〜って思ってたんでちょっと欲しいぞ。
GarageBand Users Clubでおせーてもらった。MacのキーボードをMIDIキーボードにしてしまうアプリケーション。
GarageBandにもソフトキーボードがついてるんだけど、どーせならキーボードイベントも拾ってくれればいいのにね。
とりあえず1.6b3使ってるけどGarageBandでも問題なく使えます。
いよいよ牛丼が喰えなくなるのか。
牛丼食べ納めでずいぶんたくさんの行列ができたらしいが、ちょっと小耳に挟んだんだけど築地じゃまだ牛丼喰えるらしいじゃないですか。
なんで?
築地店は和牛でも使ってるのか?とか思ったけど和牛は使ってないらしい。単に在庫がいっぱいあるということか。
でもさ、いつまで続くんだろうね。輸入停止を解除する条件ってまだ模索してるところでしょ。全頭検査すればそりゃ安心だけど、それだけ時間もかかるしね。難しいのう。
元祖回転系携帯電話のモトローラが新しいGSM端末を出すらしい。
ボタンをワンプッシュで回転して開くギミックだそーだ。写真を見るとなんだかSO505iSっぽくなっちゃって、V70萌えなあにちゃんとしては複雑な心境だ。
まぁ、大きなカラー液晶に慣れるとV70の小さなモノクロの液晶には戻れなくなるんだろうな〜。
KonfabulatorのWidgetでV70のシミュレータを作ってたのが懐かしい(著作権とかなんやかやでとりあえずお蔵入り中)。
Windowモードとフルスクリーンモードの切り替えを行うスケルトンアプリケーションを作成中。
その辺に転がっていたサンプルコードを頼りに色々いじってみたんだけど、あるサンプルコードを使うと、フルスクリーンモードに切り替えた瞬間にエラーになって先に進めない。別のサンプルコードを使うと、既に開いている他のアプリケーションのウィンドウが縮んでしまう。どちらもちょっと切ない。
前に紹介したNeHe Productionsのサンプルコードだと、エラーになるのでどれもフルスクリーンモードに切り替えが出来なかったんだけど、少しコードを追ってみたらもう一つのサンプルコードの問題である他のアプリのウィンドウが縮んでしまうことはないみたいなので、こっちを集中的にデバッグすることにした。結論から言うと、フルスクリーンモードに切り替えるときのアトリビュートのパラメータが少なかったため。
- (NSOpenGLPixelFormat *) createPixelFormat:(NSRect)frameにNSOpenGLPFAScreenMaskとメインのディスプレイのIDを追加してやれば動くぞ。なんだかものすごく局地的な話題だけど、気にしない。なんかの役に立つこともあるかもしれない。
とりあえず、作りかけのスケルトンアプリケーションはHDの肥やしになりました。
ベーシックな機能を実装してほげMMORPGの基礎にしようっと。
GarageBandで作ってた曲をミックスダウンしてみた。
カテゴリーが民族楽器のループを多用してたらこんなんできました。今回は完全にGarageBandっていうアプリケーションのみで作成。手弾きもなし。
今までの曲の作り方とはアプローチからしてずいぶん違うんだけど、けっこう楽しい作業でし。どちらかと言うとこれまでは音色があってそれにインスパイアされる形で何らかのフレーズなりコードなりが出来て、それに肉付けしていく作業だったんだけど、GarageBandを使うとそこらへんが全部ミックスされて一足飛びだもんね。後はどこで個性を出すかだけど。単体でも楽しめるけどMIDIキーボードがあるともっと楽しい。
なかなか大人の科学を実践できないので、デジカメとピンホールカメラに付いてたちゃちなレンズをくっつけてみた。
くっつけたって言ってもデジカメのレンズの前にプラスティックのレンズをかぶせただけ。でも液晶に写っている風景は四隅が黒くぼやけててなんだかいい感じ。色々調整してマクロモードでフラッシュはオフにすると結構LOMOっぽくなる。本物のLOMOは持ってないのであくまでも「ぽい」だけどね。
こともあろうにDiablo IIでセットアイテムを拾ってインベントリーを眺めているときにMacがフリーズしやがった。
セットアイテムがパー?と思いつつ強制再起動。祈る思いでインベントリーを開くと、一緒に拾った靴は消えていたけどセットアイテムは残っていた。ラッキ。鑑定したらSigonの篭手だった。むー。
業務連絡:たかまる様、早くDiablo買え。
テレビでようやく第一部を見た。
DVDをレンタルでもいかったんだけどなんとなく今まで見る機会がなかった。
原作は図書館でぱらぱら眺めたことがある程度。大学の頃何度か勧められたことがある。予備知識はほんの少し。嫁さんは授業で取り上げられたらしい。ただし二人ともドラクエ好き。まぁその程度だ。
いやあ面白いじゃないの。3時間半食い入るように見てしまった。来週は第二部?と思ったらミポリンかよ。ひょっとして第一部で釣って第二部はDVD、第三部は映画館にどうぞってことですか。あーきっとそうだ。マーケティング的にもそーだそーだ。くそう、釣られそうだ。
.MacでSuper Jigsawっていうジグソーパズルがダウンロードできるようになってます。
昔System 7.5の頃Appleメニューにジグソーパズルあったよね、確か。
これもただのジグソーパズルなんだけど、最大520ピースにもなるんですわ。
わっかんねーなんて言いながら夕べハマってしまって、気が付いたら三時間ぶっ通しでジグソーパズルですよ。何やってんだろうと思いながら明け方寝ました。やりかけのパズルはちゃんとセーブできるから安心だよ。
バスケさんが関心空間のベースとなっているPHPのライブラリをSourceForge(いまだに読み方がわからん)で公開するそうです。
PHPに興味がおありの方、ちぇ・き・ら。
baslib:https://sourceforge.jp/projects/baslib
Basuke's Homepage:http://saryo.org/basuke/
フリーのApple Loopsファイルが公開されてます。
- Access MusicのFree Virus Loops for Apple's GarageBand
残念ながらアクセス付加が高くなって現状ダウンロードが出来ないようになってます。しばし待てと。
- Bitshift Audioの40MB of Free Apple Loops for GarageBand
メールアドレスを要求されますが、ループファイルと楽器がダウンロードできます。
とりあえずOxygen8を接続してみた。
REASONとのセットで買ったOxygen8だけど、このところさっぱり出番がなかったので2オクターブしかないとはいえ、せっかくのMIDIキーボードだし、繋ぐのはUSB一本だしってんで倉庫部屋から引っ張り出して来た(地殻変動が起こって古い地層がずれてしまったようでなかなか見つからなかった)。
じゃーん。USBケーブルはすぐ見つかった。ドライバもホームページからさっくりとダウンロードしてインストールした。んで接続。GarageBandの環境設定のMIDI周りを見るとMIDI機器を認識しているっぽい。オッケー、オッケー。
と思いきや。
いくら鍵盤を叩いてもピアノの音が鳴りません。
よく考えたらGarageBandが起動した状態でOxygen8を繋いだだけじゃいかんのでした。先に繋いでからGarageBandを起動すればいいのだ。なんかREASONでもはまったような気がする(学習しろよ)。
ソフトウェア音源を切り替えながらいろいろ試し弾きしてみた。Classical Acousticっていうクラシックギターなんて弦がきゅいきゅい鳴る。すげーぜ(by コバ)。パッド系もほはあぁとしててよい。シンセ系にProphet-5を意識したようなのもあったりしてかんどー(by コバ)。逆にピアノ系はちょっと物足りないような。でもトータルでいい音源が詰まってます。
ループ音源はさすがにものすごい数なのでなかなか全部はチェックできませんな。ちょっと聴いた感じ、使えそうなループが多いね。色々聴いていって「お!?」って思ったらお気に入りに入れちゃうのがいいかも。後からなんかいいループがあったような気がするってことになるから。んでお気に入りを開いてトラックにぺたぺた貼れば一丁上がりってなるはずです、たぶん。
よーやくiLife '04を入手した。
インストールCDとインストールDVDが二枚とREAD MEがちょぼちょぼ。うーん、箱代の方が高そうな雰囲気。インストールCDの方にはGarageBandは入ってません。GarageBandが2.1GB必要だから当たり前か。何はともあれインストール。トータル3.6GBだそーです。
しばらくGrageBandのサンプルを聴いたり、適当にプロジェクトを作って色々試してみた。Loopファイルのトラック上の操作がSoundTrackとはまたちょっと違うのね。ループを引き延ばすときの処理がポイントする場所によって動作が違うのがちょっとあれれ?って感じで戸惑った。
MIDIトラックの入力はREASONっぽい。リアルタイム入力とマトリックスへペンで描くような感じ。ただ、いきなりペンで入力できない(よーな気がする)。リアルタイムで適当に録音してから修正するような感じだ。せっかく道具が揃ってるのになんで使えないんだろうっていう気がする。
しっかし、これが5800円で買えるってすごい話だと思います。
日本でも作品をアップできるサイトが出来てた。
GarageBand Users Club:http://okatti.kir.jp/garageband/
ソフトウェアアップデートより
Safariがv1.2になりました。
環境設定の詳細にユニバーサルアクセスが追加されてて、タブキーでリンクに移動できるようになりましたね。IEじゃおなじみの機能なんだけど、Safariもようやく搭載っと。
Safariがバージョンアップするたびにサイトの表示チェックしたり会社のプロジェクトの動作チェックを一通りやるんだけど、今回も特に問題ありませんでした。
Blizzardが送るMMORPGの期待作、World of Warcraftのベータサインアップが始まるようだ。
とりあえず、サインアップページに走ろう。そしてずっこけろ。U.S. or Canadian residentsですか。Koreaも?なんでJapanはありませーんですか!?
それでも下の方にあるrequirementsを見て目が鱗。
嗚呼、母さん、Mac版があるよ。あらま。まず最初にWindows版出してぇ、Mac版はその後だみたいなこと言ってたのに。
一応要求スペックも満たしてるし、待つことにします。
あー、アメリカに住みてー。
お話的にはMMORPGにありがちな剣と魔法の世界っぽいんですが、グラフィックがまた手が込んでてねぇ。フィールドとかの描かれ方が大好き。まだ公式サイトは英語の情報なのでよくわからんて方はこの辺参照。日本語で詳しいっす。ここで拾った情報だけど、アメリカ、カナダ、韓国以外の地域のユーザーは今年後半のテストには参加できるらしい。
すでに日本でもファンサイトがいくつか出来てます。その中でも話題充実なのがここ。
WoW Dissector
公式サイト:World of Warcraft
この間、会社の同僚にダウンタウンのごっつええ感じのDVDをvol.1からvol.4まで貸してもらった。
いやぁ、ディスク何枚入ってんねん!全部見るのに年越してしもたやないけ!
ま、それはともかく、もうvol.5が控えているそうです。
数あるごっつのコントの中でも僕はMR.BATER!が大好きなんですが、テキストおこしてるサイトがありまして、もう死ぬかと思いましたわ。
AHO AHO MANに出てた坂本龍一、似合うなぁ。
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