夢日記 第七夜

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こんな夢を見た。

中井さんと渋谷のオフィスで残業をしている。中井さんは始終イライラしながらドキュメントを仕上げている。
「でーきた」と中井さんが言って席を立った。「打ち合わせに行ってくるんで、今日は直帰します」
お茶を入れに僕も席を立った。エレベータホールを抜けて階段のドアに中井さんが手をかけた。それまで無口だった中井さんが急に明るく笑いながら昨日の出来事を話し始めた。中井さんの話は全然頭の中に入ってこないのだけど、僕はそのまま中井さんの後をついて階段を下り始めた。階段の下を見るとものすごい火の勢いに逃げ惑う人々の姿がちらちら見えた。

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コメント(4)

Takamaru :

そりは一体、どんな夢判断ができるんだろうか・・・?

ani :

はてさてほほー。
誰か診断しておくれ。

Takamaru :

じゃあ、診断しる。
「会社ごと燃やしたいくらいなにかがエルゴにあった」
と、出ました。なはは。

ani :

なるへろ。燃え上が〜れ、燃え上が〜れ♪

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このページは、aniが2004年3月29日 10:32に書いたブログ記事です。

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