久米仙より始め沖縄そばにて締める

| | コメント(6) | トラックバック(0)

久しぶりに啓太氏と兄弟で飲む。彼は無類のそば好きなので高田屋とかでもいいなと思ってたんだけど、沖縄料理はどう?って聞いたらのってきたので勢いで沖縄村へ。

お父さんに「何を飲みますか〜。泡盛?」と聞かれたので思わずはいと答える。久米仙のロックで乾杯。今思い出したけど、確かお父さんとお母さんは八重山出身じゃなかったかな〜。うん。

で、海ぶどうも旨かったし、ラフテーもとろんとろんだったし、フーチャンプルーも旨かったし、締めはもちろん沖縄そば。

二十一世紀の天草兄弟をどうするか、なんてことはトータル10分くらいしか話してないような気もするな〜。まぁ締め切りがあるもんじゃないしね、っていう魔法の言葉を頼りに模索していこうかな、と。

トラックバック(0)

このブログ記事を参照しているブログ一覧: 久米仙より始め沖縄そばにて締める

このブログ記事に対するトラックバックURL: http://hogelab.net/mt4/mt-tb.cgi/633

コメント(6)

Takamaru :

沖縄行きて〜。ツアー組みましょうよ〜

あに :

よっしゃ。
その前にときわ台集合ね。
マジで行きてー。
つか、マジか。

こば :

沖縄いきてーなー
フライマンタがいるのってどの島あたりだっけ?
つってもダイビングはする気無いが

そのまえに、ボルネオでも行ってきま

あに :

ボルネオ?出張ですか?

かつ :

うわー、みんなが行くならテポド○もこわくないっ!
私も行く〜〜!!!>all

おぉ!ようやく決まったの!?>こば

あに :

怒濤の沖縄ツアーか、いいね。
何年か前に一回行ったきりなんで、とても行きたいぞっと。
来年あたりどーんと行きますか。

そういや、焼き肉ツアーはどうなったんだ?
あと香港電脳街ツアー。

コメントする

このブログ記事について

このページは、aniが2004年11月23日 04:11に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「何故ザウルスのボイスレコーダーは録音できないのか」です。

次のブログ記事は「部屋移り」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

Powered by Movable Type 4.01a