Boot Camp Public Beta
アップル公式Intel MacでWindows XPをインストール可能にするツール登場。
8月のWWDC 2006で発表される予定のMac OS X 10.5 Leopardに含まれるツールだそうです。
とりあえず、先行してパブリックβとして公開されました。
個人的にはファーストユーザースイッチみたいにOSを切り替えたり、
ウィンドウスタイルでマルチOS環境っていうのも欲しい所ですが、
それはLeopardを待ちましょう(って実装されるか判らないけど)。
まあ、これでみんな迷いも吹っ切れたでしょ。
Intel Macがどれも品薄になるかもしれないよなあ。
特にMac miniあたり。
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FFベンチでLowで6000前後、Highで4700前後だって。
http://toshi3.cocolog-nifty.com/blog/2006/04/boot_camp_2.html
CoreDuo+RadeonX1600だと普通にそれぐらいでるっぽいですね。
本命はチップに仮想化技術がついて同時にOSXとXPを動かせるようになってからかな。まあデュアルブートを公式にサポートするようになったのは驚きなんですけれど。
でも大多数の人が夢見ているのはMacでXPじゃなくてWinでOSXではないかと思っても見たり
ファームをアップデートしたら、PC用のKNOPPIXのLiveCDがそのまま起動できました。ちょっと感動。
そういえば、VMWareがMac版作ってるらしいよ。
ちなみに、FF11本体は動くのかしら。
FF11本体も動くっぽいですよ。
某巨大掲示板の話では普通にあそべるとのこと