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azur

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青空文庫ビューワー。なかなかよさげ。
ただし、30日間のお試し版。それ以降は2100円のライセンスキーの購入が必要になります。
MacもWinもあるます。

azur

ん?これ作ってんのエキスパンドブックのボイジャーか。ああなるほどね。繋がった。

今日は昼から品川の絵本カーニバル2004に行った。絵本がたくさんどどーんって置いてあって自由に読める空間があって、それプラス色んなイベントがあり、出口近くに即売があるんですが、様々な出版社の絵本が集まってるのであれもこれもってやってるとあっという間に時間が経っちゃいます。

ガブリエル・バンサンのたまごとか、長新太のなんじゃもんじゃ博士とか読みふけってました。子供の頃好きだった安野光雅は子供が生まれたら買ってあげようと思ってたんだけど、中身がシュールなんでどうかな、とちょっと躊躇してます。自分用に買えばいいんだけど。

今日コバ達と「恨ミシュラン」を探してるときにふと目に留まったコミックス。この表紙に誘われてっていうかなんだかちょっと気になってぱらぱらと立ち読みしたんだけど絵が綺麗だねぇ。絵は台湾のイラストレータ、陳淑芬と平凡のコンビらしい。藤子不二雄とは違うんだろうな。

なんだろう、このおねーちゃんの目は。

藍調

最近おくやみが多いですな。

心不全自殺かぁ。人生わからないもんですね。35歳って年下だよ。
公式サイトでつい先週末までふつーに日記を書いてたのにね。

とりあえずご冥福をお祈りします。
さっきまで「さぎさわもえ」って読んでいたことをお許しください。

娘の誕生日にじいちゃんに買ってもらった。

子供向けの百科事典なんてものすごく久しぶりに読んだけど大人が夢中になっちゃいますねー。「ゲーム」のページにあるテレビゲーム機なんてXbox以外は全機種持ってたりして、「うちにあるのとおんなじだ〜」って変なところで感動するもうすぐ五歳児であった。

21世紀こども百科

大人の科学マガジン03号のふろくはピンホールカメラだと。

うーむ。小学校の頃の科学と学習の付録で遊んだ記憶が蘇ってくるな。
カメラ本体と印画紙と現像液もついてるので、しばらく遊べそうだ。

まぁ、LOMOとかのロシア製トイカメラの雰囲気を味わいたいなら、ROUNDRECT X RUSSIAを使えば一発なんだけど。

大人の科学マガジン

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