cameraの最近のブログ記事
なんか秋の新製品ラッシュですな。
Cyber-shotラインナップが増え過ぎ!コンパクトなデジカメ買おうと思ったらもう選べないよ。
と思いつつ、これどーよ?
ムービーも撮れるCyber-shotってスタイルですな。ぱっと見たらS0505iSかと思いましたが。携帯がSO505iSじゃなかったら買ってたかもしれないなぁ。
DSC-V3もちょっと気になったりして。W1とF828の中間かな。こんなに細分化する必要があるのかね。大丈夫なんでしょうか。
まぁF828の後継機種が出てなかったので安心したり。
まぁF828買っちゃったんでどうでもいい話なんですが(あー、うそうそ)、気になるデジカメが一台。EPSONてのが意外なんですがレンズ交換型のレンジファインダー搭載のデジカメ。レンジファインダーってのがそそられるわよねー。針式のインジケーターも燃える。萌えるじゃなくて燃えるだ。撮影枚数も電池残量もメーターで確認するんだ(あんまりメカニカルなパーツが多いと壊れやすいんじゃないかとちょっと心配だけど)。
EPSONのサイト見てて思い出したけど、昔なんかの展示会の記事に出てたな、コレ。ものすごく気になってたんだけど忘れてた。
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ていうかエントリーまで作ってるじゃないの、僕ってば。若年性の痴呆かもしれん。
購入してからかれこれ二週間になるのでここらでインプレをば。
WWDCでもらったカバンに放り込んで一応毎日持ち歩いている。1キロなんて気にしない。
この二週間で撮影したのは、自宅で妻子や猫。静物も撮ってみた(鉢植えのバジルとか)。子供は激しく動くのでちゃんと撮るのに苦労する。液晶はちゃんとついてきてる。二昔位前のCyber-shotを見たとき、画素数だけ大きくなって液晶が全然追従してなくて愕然としたものだけど、こいつはしっかりしてる。
元々フラッシュを使うと背景が吹っ飛んじゃうのが嫌であんまり使わないんだけど、レンズが明るいのでなおさらフラッシュを使わないでもいけそうな気になって撮ってみるとやっぱり動いちゃった〜みたいなケースが多かったです。色々いじって経験則を積まないといかんですな。
という訳でPSXが一番重くてごついサイバーショットに化けました。
ナイトショット、面白い絵が撮れるね。
「カメラがとらえた衝撃の映像...!正体は猫だった!」みたいなのがお手軽に撮れます。
アナログ感覚のデジカメがポンポンと発表されました。なんだかやばいなぁ。うーん。
ライカがDIGILUX 2を、松下がLUMIX DMC-LC1をそれぞれリリースしていました。
どうやらどちらもベースは同じでOEMらしい。
ライカが198,000円だって。
ボディはやっぱりライカの方がいいな。
なかなか大人の科学を実践できないので、デジカメとピンホールカメラに付いてたちゃちなレンズをくっつけてみた。
くっつけたって言ってもデジカメのレンズの前にプラスティックのレンズをかぶせただけ。でも液晶に写っている風景は四隅が黒くぼやけててなんだかいい感じ。色々調整してマクロモードでフラッシュはオフにすると結構LOMOっぽくなる。本物のLOMOは持ってないのであくまでも「ぽい」だけどね。
アマゾンで注文していた「大人の科学マガジン03号」が届いた(オトナの科学じゃないよ)。
さっそく付録(箱に、「おうちにかえってからあけましょう」って書いてあって笑った)のピンホールカメラを組み立てて色々いじくってみた。
おまけでついてくる印画紙がなくなったら普通の35mmのフィルムを使うことも出来るのは感動もの。
さらにピンホールのみならずレンズも使えるシャッターモジュールが泣かせる。ピンホールの場合、十分に露光しなければならないのでバルブシャッターモードと約1/250秒と切り替える工夫がされている。すげーぜ!!ってなにやらディープな世界に足を踏み入れようとしてる自分。泉君呼んで来〜い。
でも飽きっぽいので
